理論から見たディメンション・ゼロ戦術考察、デッキ紹介など。コロボックルが多いのは趣味です。

湧き出る泉~ディメンションゼロ理論考察室

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ネタがない
イシュト「ネタが無いです」

スムレラ「なんでだ?新弾がでたばっかりだろ?」

イシュト「通販でパックを買ったのですがまだきてないんです」

スムレラ「それじゃ仕方ないかな。でいつ届く予定なの?」

イシュト「GW明けくらいですかね」

スムレラ「さすがにプロキシー作ってデッキ作れよ・・・」

イシュト「さすがにそうします・・・」
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| 雑記 | 19:41 | トラックバック:0コメント:0
ドラゴンバルク ファーストインプレッション
カードリストを眺めてみて思ったことをつらつらと

・闘気カードがつかいにくい
まず闘気カードが絡むカードが少なすぎます。そして闘気カードにからむ半分のカードがバトルに勝ったら闘気カードをつける、などの使いにくいものばかりです。ただし6エネの自分で闘気カードを付けれるドラゴンたちは別枠で、実質こいつらだけ使われるのではないでしょうか?そして○○竜××シリーズもこいつらと一緒に使われると思われます。

・新しい戦略レベルのカードがない
戦略レベルのカードとはその一枚のカードを中心としてデッキを組もうと思うカードです。「流氷の大陸」や「バイオ・ブラスター」がこれにあたります。今回リストを見る限りでは闘気カード絡みと暴走カード絡み以外では特に戦略レベルのカードは無く、既存のデッキを強化するタイプのカードがほとんどです。ただシーズン制限でメタゲームが動いているため、新しいデッキが出てくる可能性も高くそのようなデッキで使われるカードもあるのかもしれません。

・新しいコロボックルはトッコニだけ
がーん
| 戦略記事 | 06:12 | トラックバック:0コメント:0
やっぱり新カードが見れない
なんででしょうね?見れる人は見れるみたいですが。

というわけでネタが無いのでしばらくお休みです。コラムをがんばって書きます。水曜日ぐらいにはできるつもり。

スムレラ「日曜日にできるとかいってなかったか?」

イシュト「いろいろと忙しかったんですよ」

スムレラ「三国志大戦とか?」

イシュト「返す言葉がございません・・・」
| 雑記 | 18:43 | トラックバック:0コメント:0
コラムを書いてみます
http://www.dimension-zero.com/news/main.html#041902

イシュト「↑のようにコラムを募集中らしいので何か書いてみます。」

スムレラ「文章力が無いけど大丈夫なのか?」

イシュト「ダメかもです。まあがんばってみます」
| 雑記 | 18:24 | トラックバック:0コメント:0
シーズン制限だからってやりすぎ
相変わらず公式のレヴューが見れないのとシーズン制限カードがそれどころではないので今日はレヴューはお休みです。カードが見れない人はメルマガを見るといいですよ。

イシュト「さてシーズン制限カードが出たわけだけど・・・やりすぎでは?と思えるほど多いね」

シンプイ「GP6は果たしてデッキは二つ組めるのかという感じだね」

イシュト「だね。とりあえず一つ一つ見てみよう」

・「花束を捧げる乙女」

イシュト「制限入りも妥当と思える一枚。4色プランやその亜流のデッキにおいてプレイ時間を延ばしていたメインの理由といえるためしかたなしだね」

スムレラ「プロプレイヤーの間ではもっとも問題のある45組といわれていたから仕方ないね」

・「流氷の大陸」

イシュト「オープングランプリ仙台でもっとも暴れていたカード。GPでも2デッキの一つは流氷デッキという人も多かった。」

スムレラ「これも仕方ないね。一応歌劇場はあるわけだし」

イシュト「ただこのカードを使用していたデッキは数多くあるのでメタゲームが大きく動くと考えられるね」

・「サイレント・ナイト」

イシュト「幽霊屋敷デッキのキーカード。このカードを失ったことで実質幽霊屋敷デッキは使えなくなったと考えるべき」

スムレラ「あのデッキ同士の大戦は引き分けが多かったからいいんじゃない?」

・「悪運時計ハードラック」

イシュト「時計デッキのキーカード。これもこのカードを失ったことでデッキとして生存できないと考えられる。ただ今後の影響はそんなに大きくないかも。」

シンプイ「昔の時計デッキは組めるけど・・・さすがにデッキにならないよね」

・「犬闘士ケルベロス」

イシュト「今回の制限の中で最も影響の大きいと思われるカード。様々な白いデッキでフィニッシャー兼ベース破壊として用いられていたためメタゲームに与える影響も大きい」

スムレラ「今回の制限って白いカードばかりだよな・・・白が嫌いなのか?」


まとめ
「花束を捧げる乙女」と「犬闘士ケルベロス」が制限になったことで白いデッキが弱体化したことは間違いないです。ただこの2枚の制限により別のデッキが復権する可能性があります。それは重いベースを主軸としたデッキです。この2枚が制限になったことに加え環境を支配していたベースである「流氷の大陸」が制限になったことで、ベース破壊を抜いたデッキが出てくることが予想されます。具体的には「水底の歌劇場」などがそうです。今後これらのデッキの動向に用注目です。


スムレラ「そういえば「ニトロ・カタパルト」は制限になら無かったよな。何でだろ?」

イシュト「謎ですね。赤は強くなっていい、ってことだったり」
| 雑記 | 23:02 | トラックバック:0コメント:0
新カード・・・が
新カードを求めて(ネタを求めて)公式サイトを見てみたらなんにもでませんね・・・はて。公式が悪いのかこのパソコンが悪いのか、どちらにせよレヴューはお休みです。

スムレラ「それじゃあ違うネタを」

イシュト「すみません、何も考え付きませんです。何か考えておきます。」
| 雑記 | 19:44 | トラックバック:0コメント:2
メルマガのコピペを利用
タイトルどおりずるしてます

番号:II-3 062 カード名:犬闘士テリア レアリティー:C

色:白
種別:ユニット
種族:ハウンド
タイミング:クイック
使用コスト:白1無1
移動コスト:白1
パワー:1000
スマッシュ:1

効果:
このカードがフリーズしている場合、このカードのパワーを+3000する。
エネルギーゾーンにあるカードは相手のカードの対象にならない。


下の能力が強いです。勇者も怖くありません。ただ「カオスビースト・ナインテイル」は対象を取っているためはじけますが、「大巨人クレーター・メーカー」と「大巨人コスモクエイク」は対象を取っていないので(なんでだろう?)はじけません。
あとメルマガを見て気づいたのですがこれ相手のエネルギーゾーンのカードにも効果を発揮しています。白でファザーをとめられるのは強力です。
上の能力は投げるときのみパワー4000と読むのが正しいです。

シンプイ「白でファザーやバイオブラスターをとめられるのはすごいね。今後も見るカードになるかな?」

イシュト「今「煌く鋼糸の乙女」や「エンジェル・ボイス」を入れている人は代わりに入れていいと思います。ただこれだけだとルドルフは止まらないのでそっちは別枠でケアする必要がありますね」



番号:II-3 073 カード名:機械竜ラルゴ レアリティー:U

色:白
種別:ユニット
種族:ドラゴン
タイミング:クイック
使用コスト:白3無5
移動コスト:白1無2
パワー:8500
スマッシュ:2

効果:
このカードが、このカードと同名のカードの効果以外によってスクエアに置かれた時、
中央エリアのスクエアにあるすべての自分のユニットを、
ユニットのない前方に隣接するバトルスペースのスクエアに
フリーズ/リリース状態を変更せずに置き、
自軍エリアのスクエアにあるすべての自分のユニットを、
ユニットのない前方に隣接するバトルスペースのスクエアに
フリーズ/リリース状態を変更せずに置く。

能力は派手ですがあまり強くありません。8エネでは奇襲性も無いに等しいです。パワーが8500ですが現状「犬闘士ケルベロス」が幅を利かせている以上出番は無いでしょう。

シンプイ「せっかくの新ドラゴンなのにひどい扱いだね。」

イシュト「レアリティーがアンコモンなのでもう一匹いるかもしれないです。一応そっちに期待」
| カードレヴュー | 19:16 | トラックバック:0コメント:0
カードレヴュー
タイトルにやる気が感じられませんが気にしない

雫の魔氷ドロップス
コスト:青1 移動コスト:青1
パワー:4000 クイック

・相手のユニットのいる場所にぷれいできない
・場から墓地に置かれたら闘気カードとなる

とりあえず出ました闘気カードの一枚目。下の能力を考えずともかなり強力なカードであり、闘気がらみのカードが強ければまずデッキに入ることになるでしょう。

シンプイ「青の『暗黒竜嘲る』に当たるカードがどんな能力なのかが問題だね」

イシュト「もし『カードを一枚引く』以上の能力だったらかなりやばいことになりますね。」


サンダーイーグル
コスト:青1無1 移動コスト:青1
パワー:1500 クイック

・このカードが攻撃したら相手は攻撃されたユニットをユニットのいない隣接スクエアにおく
・このカードの後ろに自分のユニットが置かれたらこの2枚の場所を入れ換えてよい

能力がわかりにくいですが要約すると上のようになります。一つ目の能力はうまく使うといろいろ悪いことができそうですが実際のところは何の役にも立たない気がします。二つ目の能力は入れ換えになるため、中央投下では能力が解決されないことに注意しましょう。

シンプイ「つまり使えないってこと?」

イシュト「と思わせておいて奇襲的に使うのが面白そうです。相手が警戒したらまず使えないと思うべきです。」
| カードレヴュー | 19:58 | トラックバック:0コメント:0
ネットが繋がりました
やっとこさネットが繋がったので今日から毎日更新を目指してがんばります。とりあえず今日は新弾のカードレヴューから・・

スムレラ「まて。GP5の結果はどうした?」

イシュト「ついに初めてのノーマネーフュイニッシュでした。基本的に内容のレポートは書かない人なので書きません。ただ”愛戦士”タカハシ氏と3度目のデュエルをしたことだけは記しておきます。」

スムレラ「本当によく当たるね。結果の方は練習できなかったから仕方なしか。」

イシュト「です。というわけでカードレヴューに行きます」

名前:レディ・フェアウェル
コスト:黒2無2
移動コスト:黒1無1
パワー:5000 クイック
能力
・暴走を持つユニットがいれば+1000
・暴走するたびに相手のハンドを1枚ランダム廃棄

イラストが人気でそうです。以上

スムレラ「いや、以上じゃないだろ」

イシュト「ですね。能力も強いです。特に二つ目の能力は暴走のデメリットを補って余りあります。この手のカードが各色2枚以上あるなら専用のデッキも組めるでしょう。これだけだときついかな?」


名前:悪魔竜嘲る
ストラテジー
コスト:黒1
クイック

相手はこちらの墓地のユニットを1枚選びこちらの手札に加える
墓地効果、黒1、こちらの闘気カード一枚を取り除く、ノーマル:このカードを手札に戻す

闘気カードが出ないとなんともいえませんが・・・弱そうかな。但し闘気カードがアドバンテージを付加するタイプのカード(使った後に闘気カードとしてくっつく)のようなものなら化ける可能性があります。

スムレラ「まあやっぱり闘気カードの性能次第だな」
| 雑記 | 19:18 | トラックバック:0コメント:0
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イシュト

Author:イシュト
福岡から長野に引っ越してきました。

あわせてH.NはI原⇒イシュトに変更します。(両方使ってますが)

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